画像を送ってもらい、確認したら迷子のソラちゃんと全く同じブルーのセキセイインコであった。
会って、声をかけソラちゃんか確認させてほしいと申し出たところ、保護主さんから連絡がこない
失礼かと思いつつも、催促のメッセージをしたところ・・・
千歳警察署に届けたという返答。
「会えないな」・・・その時私は、そう思った。
なぜなら、過去にも警察の拾得物のHPを毎日確認し、インコの保護情報があると問い合わせをし、いつも総合的判断をして
「あなたの逃がしたインコではない」と警察に言われ続けてきたからだ。
実にいい加減な対応をされてきたのです。
実際、その基準は何だと?問い詰めたこともあるが、「写真を見ている」
私は、その写真はカラーですか?と聞くと、「白黒です」という返答・・・それで、どうして色も特徴も違うと言い切れるのか?とまた問いただすと・・・
仕舞には、警察官が逆切れし「あなたが、なりすましだからだ!」と言われたこともある。
(もちろん、その後しっかり対処させていただきましたけど)
今朝、千歳警察署から電話が来まして・・・
やはり、回答はいつもと全く同じ。「総合的判断から、あなたのインコではない」ですと
過去の事例を言い、4年後に60キロ先で発見されたこともあるし
1年以上も経って、発見されたこともあると・・・
会って、声をかけさせて下さいという嘆願も、軽~く却下ですよ。
なにも、聞き入れない警察の対応には、がっかりさせられるばかりです。
↑
行方不明のソラちゃん
↑
保護されたインコ
非常によく似ています。
インコを保護された方へ
警察に届けると、飼い主さんの元へ帰れる確率は、ほとんどゼロだと思います。


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